2011年11月29日火曜日

BMW用テレビキャンセラー発売!CD-ROMを読ませるだけのカンタン設定!!

CDを読ませるだけで設定完了!
とっても画期的なテレビキャンセラーを発売いたしました!
BMWの純正ナビシステムを、走行中でもテレビ・DVDが視聴でき、ナビ操作も可能となります。

取り付けが不要ですし、CD-ROMを読むだけですのでとってもカンタンです。しかも、このCD-ROMをもう一度読み込ませれば元の状態へ戻りますから安心です!

これまでの光ファイバーシステムのテレビキャンセラーだと、高額な取り付け工賃が必要でしたが、これなら自分で設定できるのでカンタンですよね!
なお、本CD-ROMは車台番号ごとに製作するため、同型車でも別の車両に転用することはできません。ご注文時に誤まって車台番号をお知らせいただいた場合は、再発行できませんので、ご注意くださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。

 BMW iDriveシステム用テレビキャンセラー
 BMW TV FREE CD1(正式名称がBMW CIC UNLOCKとなりました)
 販売価格:37,800円(税込)
以下の“今すぐ購入”ボタンよりお買い求めいただけます。

車台番号の入力(例:WBAFR91070C123456)

2011年11月22日火曜日

Timedomain light車載システム試聴会のご案内


今週末、11月27日(日)のタイムドメイン本社でのサロンコンサートにて、Timedomain light車載システムの試聴会をさせていただきます。
サロンコンサートのワンコーナー的な感じで、けいはんなプラザ前の駐車場にて、ご試聴いただけますので、是非今週末はタイムドメイン本社のサロンコンサートにお越しくださいませ!

サロンコンサートは13時から17時です。
場所はタイムドメイン社ホームページをご覧ください。

2011年11月15日火曜日

Yoshii9試聴会報告 ピアマリーナ高松のきまぐれやイベントにて

先日、私の故郷高松にて開催されました出張料理きまぐれやさんのイベントにて、Yoshii9の試聴会をさせていただきました!
Timedomain lightのユーザーも数名参加されてましたから、初めてYoshii9を聴けて喜んでいただけました。

マリーナのウッドデッキという、オープンエアーでYoshii9を試聴する機会は、私もほとんど経験がありませんでしたから、大変貴重な試聴会となりました。
数名の方にlightをご購入いただけましたし、何より初めてYoshii9を聴いていただく方がほとんどでしたから、素晴らしい音を届けることができて良かったです。みなさん、ありがとう!

2011年11月10日木曜日

テレビとTimedomainスピーカーを連動させる

我が家ではテレビ用のスピーカーとしてTimedomain lightを使っています。もちろんTimedomain miniでもYoshii9でもOKですが、サイズ的に使いやすいのでlightを使っています。
テレビや映画の音がクリアーな良い音で聴けるので、おすすめです!

繋ぎ方はとっても簡単で、テレビのヘッドホン出力端子へTimedomainスピーカーのステレオミニプラグを差し込むだけ。
それだけでほとんどのテレビでボリューム操作に連動して音量も変更できますし、十分に良い音で聴いていただくことができます。

ただ、残念ながら電源だけはどうしても別々に操作する必要がありました。
Timedomain lightは電源を入れっぱなしでも、だいたい1カ月の電気代は100円ほどですから、気にするほどではありませんが、このご時世、電源を入れっぱなしというのも気が引けます。
そういう場合はこの連動タップが有効かも知れません。ちなみにうちではこれを使ってテレビとTimedomain lightの電源を連動させてます。

パソコンと周辺機器を連動させるための商品ですが、電源オフ時と動作時の電流の差が100mA以上あれば認識できるようです。
また、消費電力が500W以上のパソコンには使用しないでくださいとあるので、ちょっと前の50インチ以上のプラズマテレビの場合だと、消費電力のチェックが必要ですが、ほとんどのテレビで利用いただけるのでは無いかと思います。
連動してスイッチがオンオフすると、なんだか気持ちいいですよ!

2011年11月2日水曜日

サウンズファンオリジナル Timedomain light車載システム発売!

大変お待たせいたしました!
ようやくTimedomain light車載システムが完成いたしました。当社オリジナルの施工方法の確立に、ずいぶんと時間がかかってしまいました。
Timedomain lightは、どこへ置いても、どんな風に置いても良い音を出してくれる優れたスピーカーなのですが、さすがに車載となると、さまざまな悪条件がありました。
特に電源ノイズについてはかなり悩まされましたが、プラス側・マイナス側のノイズをカットすることで、あのTimedomain lightのクリアーなサウンドを十分に発揮できるようになりました。

気になるシステム概要ですが、iPod専用システムとしております。
既存のオーディオシステムとは別のシステムとして設置いたしますので、すでにあるシステムを損なわずに、高音質環境を実現できます。
また、iPodの接続にはアップル純正のAppleコンポジットAVケーブルを採用しておりますので、相性問題もございません。
既存システムへの組み込みなど、アレンジは可能ですが、まずはシンプルな構成にて発売させていただきます。

販売価格は67,800円(税込)です。
より多くの方に実感いただきたいので、発売より1年間は発売記念特価として58,000円(税込)にて販売させていただきます!もちろんこの商品は取り付け方法が肝心ですから、取り付け費用込みです!

音楽を愛する皆さんに使っていただきたい!
ですが、とりわけスピーカーの交換を検討されている方やiPodアダプターの取り付けを考えている方は、その前に一度、Timedomain lightの車載システムをご試聴いただければと思います。
カーオーディオに対する価値観が変わりますよ!
どうぞよろしくお願い申し上げます。

2011年10月20日木曜日

ピーターのヴァイオリンに驚いた!(アンパンマンより)

写真の通り、我が家ではテレビ用スピーカーとしてTimedomain lightを使っています。
本当はYoshii9を使いたいところではありますが、まだ子供が小さいこともあり、ひっくり返されてはたまりませんので、今はlightを使っています。
繋ぎっぱなしなので、ニュースを見るのもドラマを見るのも、スポーツを見るのも、子供がアニメを見るのも、すべてTimedomain lightから音が再生されます。

所詮テレビと侮るなかれ。意外とテレビ放送って良い音を流してることがあります。テレビのスピーカーが悪いから気がつかないだけなんです。
あ、でもスピーカーの良いテレビを探そうなんて思わないでくださいね。本当に良いスピーカーが入ったテレビなんてそうそう見つかりませんから。(^^;
それよりはどんなテレビでも付いているヘッドホン端子へTimedomain lightをさして聴くのが一番です。(^^)

さて、タイトルの件に戻ります。
うちには2歳の男の子がおりまして、誰が教えるでもなくアンパンマンが大好きです。
先週の放送で「あかちゃんまんとピーター」が放映されていたのですが、ピーターはヴァイオリンを弾きます。あまりの優しいメロディーにバイキンマンでさえ心がきれいになってしまうほどのヴァイオリン弾きです。
いつものように「ああ、いい音色だな~」と感心していたのですが、ふと、この音ってテレビのそのままのスピーカーだったらどうなんだろう、と思い立ち、スピーカーを外した上で改めて録画を見ることに。あたりまえなんですが、なんの感動も感じられない平坦な音になってしまいました。

ピーターのヴァイオリンは息子もお気に入りで、両手を広げてメロディーに乗るような踊りをします。
Timedomainファンの贔屓目かもしれませんが、それもこれも正しい音を再生できるスピーカーあってこそと思います。(^^)

2011年10月19日水曜日

圧縮音源の苦悩

私は音楽を聴く音源は、もっぱらiPod(もしくはiPad)なんですが、基本的には無圧縮(WAV)可逆圧縮(アップルロスレス)の音源を聴きます。
ポンと聴いて、「これ圧縮してますね!」と指摘できるほどはっきりとした差では無いんですが、やはり圧縮音源とならべて比較すると音の広がりや楽器の音色に違いがあります。

とはいえ1枚のアルバムをWAVでiTunesに取り込むと750MBほどのデータになりますから、アルバム10枚だと7GB、100枚で70GBとかになってしまいます。
音源の管理は人それぞれですけども、iPadは一番容量の大きいのでも64GBで、まさかすべて音楽にする訳にもいかないのですから、やはり一部は圧縮せざるを得ないというケースも多々あるかと思います。

で、私の場合ですが、iTunesへの取り込みは現在はWAVで行ってます。アップルロスレスとWAVの比較については、まぁ気にするほどでもないかという事で放置してます。(笑)
で、取り込んだWAVデータはAAC(iTunes Plus 256kbps(ステレオ))に変換して、用途によってプレイリストを分けています。WAVの5分の1くらいに圧縮できますし、128kbpsと比べるとずいぶん音質も良くなりますからね。
それに私の持っているiPodは、WAVだと曲が変わった時に音飛びをすることが多く、AACならそういうストレスも無くなります。(データサイズの大きさでバッファエラーが出るそうです)

なにも気を使わずにWAVですべて取りこんで、しかも全部iPhoneに入れば言う事なしなんですが、それはもうちょっと未来の話のようです。(^^)

カービュー

レカロ2